レーシックを超えたイントラレーシック!気になる手術の危険性

 

 

レーシックの特徴は安全性が高く危険性が少ないこと。

 

レーシックの手術失敗の可能性が少ないこと。

 

そしてレーシックは視力の回復効果がとても高いということ。

 

なんといってもレーシック手術自体の時間が短時間(15分程度)だということ。

 

加えてレーシック手術の間や手術後の痛みがほとんどないということ

それだけ聞いてもレーシックの手術はメリットばかりですね。

 

レーシック手術後の視力回復が早く、短期間で視力が安定するので生活に支障が少ない、

これってすごくないですか。

 

そしてレーシックは軽度近視から強度近視(ケースに応じて)まで幅広く適応しています

 

夢のレーシック手術は裸眼で支障なく生活でき、

メガネ・コンタクトのわずらわしさから開放されるのです。

レーシックを超えたイントラレーシック!気になる手術の危険性 イントラレーシック手術

 

 

イントラレーシックは、

フラップの作成方法が今までと違っています。

 

フラップとは角膜に作るフタのことです。

 

今までのレーシックで使っているマイクロケラトーム(電動メス)より、

格段、滑らかに、正確な厚さで削る事ができるようになっています。

 

イントラレーシックのフラップのエッジは直角で、マンホールのような形ですからズレやシワが起こりにくく、

とても安定したフラップとなります。

レーシックを超えたイントラレーシック!気になる手術の危険性 イントラレーシック手術のメリットとデメリットと比較

 

イントラレーシックのメリットは、

レーシック手術を受けた後とてもクリアな視界になる

 

フラップが精密で、滑らか、安定してるとともに、

今までのレーシックより薄くまで削れるので、

角膜が薄い人や強度近親に対応可能です

 

イントラレーシックはイントラレーザーをコンピューター制御で動かすので、

レーシック手術のドクターの技術に左右されることなく、

イントラレーシックの手術は安全に高精度なフラップを作成することが可能なのです。

 

イントラレーシックのデメリットは、

使用するイントラレーザーが高価なため、レーシック手術の治療費が割高なこと。

 

レーシックとイントラレーシックを比較してみましょう。

 

イントラレーシックの方がレーシックより

レーシック術後の裸眼視力回復率が高いです。

 

イントラレーシックでは、角膜への負担が大幅に軽減されるので

ドライアイの発生率が抑えられます。

 

レーシックのデメリットは、角膜をレーザーで削る手術です。

 

レーシックを受けた後は、角膜を元の状態に戻すことはできません。

 

レーシックもイントラレーシックもは新しい視力回復手術なので

今後さらに進化が期待できます。

 

レーシックは安全性や確実性が高い、最新、最先端の視力矯正手術です 。

 

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